日誌

日誌

記憶、字数、夜に書き続けるためのメモ。

執筆

設定は記憶庫に書く

役は書いた設定を持っていける。残す文は、会話の繰り返しより記憶庫が確か。

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字数

字数は買切り。月額はない

執筆は字数を消費する。順は毎日無料、報酬、贈与、購入。

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役

筋の前に役を書く

関係、話し方、禁区、最初の一文。形容詞を積むより効く。

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記憶

残す文は記憶庫へ

対話は新しい文に押される。名、関係、禁区は別に書く。

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役

性格は行為で書く

「優しい」「冷たい」は、実際にする行為に替える。

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執筆

画面は文で作る

場所、距離、一つの物。外見は後で名指しされる特徴だけ。

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記憶

記憶庫が次の章に入る道

設定は生成に渡る。対話でもう一度言っても、保存したことにはならない。

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執筆

場面に人が二人以上

主語は名。位置と、誰が誰に会ったかを分ける。

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章

長篇:章、字数、書き直し

章数の上限はない。字数は毎日無料、報酬、贈与、それから購入。

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章

長篇の前に決めておくこと

旧設定が残るか、字数が足りるか、間違いをどう直すか。

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執筆

書き始める前に、欲しい関係を書く

関係、禁区、一つの場面。筋はその三つの後。

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生成

文の途中で切れる、別の言語が出る

出力には長さの上限がある。記憶庫が長く、文が混むと押される。

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記憶

名が違って書かれる、呼び間違える

画数の多い字は漂う。フルネームを記憶庫へ。違った章は書き直す。

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場面

一つの場面から書く

雨、殿、終電、雪、仮面。夜を選んでから過去を足す。

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製品

Lustra は物語を書くためのもの

字数は買切り。記憶庫、章、分岐、書き直しが同じ物語にある。

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役

役の紙に書く六つ

外見、気質、話し方、過去、あなたとの関係、世界。短文。矛盾は書かない。

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公開

公開する前に一度読む

主語、矛盾、年齢、言葉と画像の権利。

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分岐

もう一本の線は分岐に置く

どの章からも分岐できる。旧線は残る。結末を試すために消さなくてよい。

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公開

公開する最初の段は残す力がある

具体的な関係、一つの制限、言い終えない一文。空のタグは役に立たない。

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分岐

分岐の開き方

自分の物語はいつでも分ける。他人の物語は作者が採ってから報酬の話になる。

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